2007年09月20日
Punk's not Dead
「Punk's not Dead」

RAMONES、SEX PISTOLS、THE CLASHから、RANCID、THE OFFSPRING、GREEN DAY、そして、SUM41、GOOD CHARLOTTE、MY CHEMICAL ROMANCEまで!
映画公開記念!! 前夜祭開催決定!!!!!!(映画無料券付き)
熱血社交場で映画の前夜祭をします!!!
そして、この日!!!!!!!!!

先月OPA4Fの「RNA」が残念ながら閉めちゃいましたが、
さよなら「RNA」と言う事で!!!!!!
「RNA」で働いていたASAMIがDJしちゃいます!!!!!!
「RNA」好きな方、
以前「RNA」を着ていた方、
「RNA」あった方がいいと思っている人は
このイベントに集合です!!!!!
で!!!当日、スカル(骸骨)の入った格好(タトゥーOK)で来た方先着で30人に
イベントMIX-CDをプレゼント致します!!
いやぁ、久々のロック・イベント!!かなり楽しみです♪


日程:9月28日(金)@熱血社交場
開場:22:00〜ALL NIGHT
料金:前売り¥1.500 当日¥2.000(共に映画前売り券+1ドリンク付)
DJ:KENYA(STARDUST)/SAYURI(GET READY TO GO)/ASAMI(RNA)/NAR-LYE(PORNO CREEP)/HELL DA JINSEI(MELT DOWN)/DOMESTIC VIOLENCE(MELT DOWN)/JUN(MELT DOWN)/GANZ(GANZ NITE)/仲井間(桜坂劇場)
VJ:mAsa(m-plant)
LIVE:下條達也(地獄車)
Supported by 熱血社交場・沖縄古着スクラップ
チケット発売所:桜坂劇場/熱血社交場/沖縄古着スクラップ
Punk's Not Dead - 予告編
映画の世界に広くかかわりながらも、生涯を通しパンク・ムーヴメントを撮り続けてきた女流カメラマン:スーザンはこう語る。
「2002年、私はあるパンク・ロック・フェスの広告を見ました。それはなんとリーバイスとKROQ(LAのラジオ局)という巨大企業が主催していたのです。かつて社会の脅威とまで言われていたパンクは、いまやメインストリームとなったのかと驚きました。この広告を見たまさにその日、私はこの映画を撮ろうと決意したのです」
この映画は、パンクの歴史を描くものではない。あくまで「いまパンクはどうなっているのか」ということだ。パンクがいかにしてアンダーグラウンドからメインストリームへと浮上したか、いかに受け入れられるようになったか。またその一方で、今日でも不可欠なアンダーグラウンド・シーンが存在しているか…を描いた作品なのだ。
【PUNK'S NOT DEAD】公式サイト
http://www.punksnotdead.jp/

RAMONES、SEX PISTOLS、THE CLASHから、RANCID、THE OFFSPRING、GREEN DAY、そして、SUM41、GOOD CHARLOTTE、MY CHEMICAL ROMANCEまで!
映画公開記念!! 前夜祭開催決定!!!!!!(映画無料券付き)
熱血社交場で映画の前夜祭をします!!!
そして、この日!!!!!!!!!

先月OPA4Fの「RNA」が残念ながら閉めちゃいましたが、
さよなら「RNA」と言う事で!!!!!!
「RNA」で働いていたASAMIがDJしちゃいます!!!!!!
「RNA」好きな方、
以前「RNA」を着ていた方、
「RNA」あった方がいいと思っている人は
このイベントに集合です!!!!!
で!!!当日、スカル(骸骨)の入った格好(タトゥーOK)で来た方先着で30人に
イベントMIX-CDをプレゼント致します!!
いやぁ、久々のロック・イベント!!かなり楽しみです♪


日程:9月28日(金)@熱血社交場
開場:22:00〜ALL NIGHT
料金:前売り¥1.500 当日¥2.000(共に映画前売り券+1ドリンク付)
DJ:KENYA(STARDUST)/SAYURI(GET READY TO GO)/ASAMI(RNA)/NAR-LYE(PORNO CREEP)/HELL DA JINSEI(MELT DOWN)/DOMESTIC VIOLENCE(MELT DOWN)/JUN(MELT DOWN)/GANZ(GANZ NITE)/仲井間(桜坂劇場)
VJ:mAsa(m-plant)
LIVE:下條達也(地獄車)
Supported by 熱血社交場・沖縄古着スクラップ
チケット発売所:桜坂劇場/熱血社交場/沖縄古着スクラップ
Punk's Not Dead - 予告編
映画の世界に広くかかわりながらも、生涯を通しパンク・ムーヴメントを撮り続けてきた女流カメラマン:スーザンはこう語る。
「2002年、私はあるパンク・ロック・フェスの広告を見ました。それはなんとリーバイスとKROQ(LAのラジオ局)という巨大企業が主催していたのです。かつて社会の脅威とまで言われていたパンクは、いまやメインストリームとなったのかと驚きました。この広告を見たまさにその日、私はこの映画を撮ろうと決意したのです」
この映画は、パンクの歴史を描くものではない。あくまで「いまパンクはどうなっているのか」ということだ。パンクがいかにしてアンダーグラウンドからメインストリームへと浮上したか、いかに受け入れられるようになったか。またその一方で、今日でも不可欠なアンダーグラウンド・シーンが存在しているか…を描いた作品なのだ。
【PUNK'S NOT DEAD】公式サイト
http://www.punksnotdead.jp/
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